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ブランドガイド


ランジェリー ブランド

ランジェリー ブランド アーテル
アーテル
1954年創業のフランスのブランド。清楚なデザインで定評。私の感想では優美な感じでしょうか。リバーレースを使い、派手でも地味でもないし、どちらかと言えばコンサバって感じでしょうか。特徴を感じさせない自然な感じというのがアーテルらしさでしょうか。うーん、やっぱ、「清楚」ってことにしておきます。

ランジェリー ブランド アンティニア
アンティニア
フランスの老舗、ロマンチックな雰囲気 1919年創業のフランスのブランド。ブランド名は小説『アトランティス』の登場人物にちなむそうです。品質の徹底のため商品はすべて自社工場で製品化。ファッション性と機能性を追及し、ブラは補正力があり、サイドすっきりタイプで自然な丸みのあるシルエットをつくります。ゴージャスで繊細なレースでモダンなデザインが特徴でしょうか。

ランジェリー ブランド エヴァ・ラシュリン
エヴァ・ラシュリン
「シャンタル・トーマス」のメインデザイナーだったエヴァ・ラシュリンによるデザイナーズブランド。17世紀のフレンチスタイルからインスピレーションを受けたそうで、全体にシックな印象があります。伝統的でも先進的でもないが、どこか、ほかのデザインとは並べられないものがあります。

ランジェリー ブランド オーバドゥ
オーバドゥ
なんと、1875年にパリのお医者さんのベルナールさんが医療用のコルセットを開発したのが始まりなんです。「オーバドゥ」というブランド名は1958年からです。年に春夏秋冬に加えて、バカンス、ノエルの6回もコレクションを発表。常に、季節とトレンドを意識した作品で、フランスでも日本でも人気が高いです。逆に定番がほとんどないだけに、欲しいものが手に入りにくいのでも有名だったりします。値段は少しだけ高めですが、なにしろすべてフランス国内で熟練工が手作業で作ってます。15種類以上の素材を20以上の工程を経て作成してます。しかし、なんと言っても、その特徴は、デザインですね。それも、コレクションごとに違いますから、一概にはどうと言えないのですが、どれもまぁ見事に洗練された鮮やかさを感じますね。ぱっと見たら、水着だって思ってしまうかも。

ランジェリー ブランド クリスチャンマケ
クリスチャン・マケ
1973年にカレーで創業。カレーと言えば高級リバーレースの産地。とういうわけで、レースを鮮やかにあしらい、そのデリケートさを活かしています。フランスでは厳選されたブティックのみが販売している高級ブランド。色使いはシックで、デザイナーのクドディーヌ・マケはソフィスティケイトされたデザインが得意です。ちなみに、フランスでは「レースの魔術師」と呼ばれているとか。

ランジェリー ブランド コレール
コレール
1869年に創業。ただし、日本に輸入されているものは、日本で企画されて、日本人の体型に合うように作られています。とはいえ、作っているのはフランス。日本人の体型に合わせて素材選びから縫製までされてます。リフトアップブラとしては定番中の定番で、胸の高さをだしたいのならこれで決まりです。日本で一番売れているフランスブランドなのも、そのリフトアップ効果と、豊富なカラーとサイズのおかげ。脇と下からと寄せてあげるブラを探してるならコレールをどうぞ。

ランジェリー ブランド シードスウ
シードスウ
1992年の創業です。自然派アンダーウェアブランドとして有名。「ナチュラル&シンプル」がコンセプト。チーフデザイナーはクリスティーヌ・イジェルマンさんで、自然派とは言っても、補正に気を使った作品もありますし、デザインも色もキュートなのが揃っていいます。素材はすべて天然素材でパッケージもリサイクルペーパーを使う徹底ぶりです。

ランジェリー ブランド シバリス
シバリス
1966年にリヨンで創業。機能一辺倒だった下着の世界で、カラフルで華やかなランジェリーを発表。デザインに注目が集まりやすいですが、縫製も一つのブラにたいして一人のお針子さんが最初から最後まで縫い上げるという、まったく、職人気質なつくり方で、一つ一つが違ったブラに仕上がってます。まさに、デザインを含めてクチュール感覚のブラですね。年2回のコレクション発表と、クリスマスコレクションとがあります。デザイナーズブランドならではの洗練された個性の光るブランドです。定番カラーはシルクなら24色、ポリエステルなら21色そろえる徹底ぶりです。世界中のデザイナーズランジェリーファンの心を掴んでます。あ、書き落とすところでしたが、シバリスは色をそろえているのでもわかるとおり、アウターとの調和も考えてますから、できあがるシルエットの美しさも常に定評のあるところです。 

ランジェリー ブランド シモーヌ・ペレール
シモーヌ・ペレール
1935年にシモーヌ・ペレールがパリで創業。アンダーのやわらかさに定評があり、シャープなラインをつくってくれます。25歳以上をターゲットにしたデザインで、レースを多用したデザインものも多い。補正も着用感も問題なく、デザインも卒がないのですが、なにか、もうひとつ華を感じないのは、まぁ、そういう狙いのものなのかなぁ。って感じです。

ランジェリー ブランド セトゥモア
セトゥモア
1945年にリヨンで創業したムルグファルコナ社が1994年からスタートさせた
ブランド。元は伸縮性のある糸とメリヤス肌着の製造会社で、補正用ガードルからスタート。ちょっと、ミドルティーン向けって感じのプリントがらやリボンやレース地で、コットン地のものが多く、年に2回のコレクションを発表。価格設定はブラとショーツで5000円前後とかなり低めです。

ランジェリー ブランド ニナリッチ
ニナリッチ
1932年に創業。洋服だけでなく、ランジェリーでもクチュール系で定評があります。各コレクションごとに、テーマを明確にして、素材や色に細心の注意を払って、上品で挑発的なスタイルを得意としてます。

ランジェリー ブランド パスカル・マドンナ
パスカル・マドンナ
個性的で大胆なデザインが特徴。アウター感覚ランジェリーを展開し、アウターを組み合わせてどう見せるかを楽しめるもの。

ランジェリー ブランド バリゼール
バリゼール
1860年に手袋製造業として創業。最近高校生に人気の「天使のブラ」のトリンプジャパンが輸入してます。エッフェル塔がロゴだったりして、フランス製であることを誇りにしてます。レース使いに優れ、多彩なデザインの作品を高級感あふれる優雅さで表現して発表してます。最近はアウター感覚で着れるものも手がけるなど、伝統的メーカーでありながら先進性も持ち合わせています。

ランジェリー ブランド バルバラ
バルバラ
1926年創業のフランスのブランド。社名がバルバラになったのは1978年から。女性らしくて行動的で、ファッションとしては少し地味でしょうか。色使いに落ち着きを感じます。品質と着心地もなかなかです。

ランジェリー ブランド
プリンセス・タムタム
1983年にギフトショップとして学生だったイリジェ姉妹により創業。マダガスカル島出身のルーミア&シャマ姉妹が、その頃のパリの女性が男性用のプリントブリーフをはくのに人気があることにヒントを得て、レース主流のランジェリー界にプリントランジェリーを送り出し人気を得ました。、「かわいい」というより「かわいらしい」という感かな。コットン地にかわいい花柄プリントが典型ですね。ただし、キュートねらいの大人でも着用は可というラインです。ちょっと変わったブランド名はジョゼフィン・ベーカーがランジェリー姿で登場した映画から名付けられたそうです。新作発表は年2回ペースです。

ランジェリー ブランド プレステージ
プレステージ
1869年に創業の老舗ブランド。お嬢様ブランドとして有名。日本で展開されているのはオーソドックスなものが主なので、コンサバな雰囲気を感じます。ただ、日本で企画されて作成されたブラは日本人の体型を十分に考えてあるので、着用しやすいです。定番インポートブラのひとつかな。


ボレロ
1939年創業のフランスのブランド。元は伸縮性のある糸とメリヤス肌着の製造会社で、補正用ガードルからスタート。1946年にどんな体勢になっても形が変わらないという当時としては革命的なブラを発表し、その後もユニークなランジェリー作りでは定評があります。色使いはキュートなものとインパクトのあるものが混在(シリーズごとに違うのかも)ですね。

ランジェリー ブランド ミレジア
ミレジア
1990年代に創業のあたらしいブランドで、1994年のコレクション発表がスタート。コレクションからスタートというわけで、デザイナーズブランドです。デザイナーはダニエル・ペレ。日本でも人気の「リエン」や「シャンタル・トーマス」などでデザインを担当してた人です。「ミレジア」ってその年に獲れた最高のワインのことだそうです。意気込みが伝わるブランド名ですね。縫製やカッティングも最高級で、コレクションごとのデザインが楽しみなブランドです。

ランジェリー ブランド ユイット
ユイット
1972年に水着メーカーとして創業。コットンレースやツートンレースなどで人気を獲得。形はシンプルだけどフルーツや昆虫をプリントするなど、ポップでチャーミングなデザインが特徴。最近は着用感にも気を使っています。日本への本格的な登場は1997年からで、今後が楽しみです。


ラヴァージ
1990年にリヨンで創業。デザイナーズブランドです。デザイナーはロール・アタン。レースの段階からデザインしていく徹底ぶりで、まさにオートクチュール(元は上質の服づくりの意味)と呼ばれる所以ですね。ラヴァージという「退廃」を意味するブランド名がしめすとおり、なかなか挑発的なデザインです。でもデザイナーのロール・アタンさんて、元は医学関係の仕事で病院に勤めていたそうで、「女性の内面の輝きや身体の美しさがだせるようなランジェリーが欲しい」と思って、デザイナー稼業に就いたとか。とにかく、ランジェリーフリークのコレクターズアイテムになりつつもある、際立ってゴージャスに美しいデザインが特徴のこのブランド、まだまだ人気はあがっていきそう。

ランジェリー ブランド リエン
リエン
1933年にリヨンで創業。元は「スキャンダル」というブランド名だったことが示すようにあ、ちょっとセクシーでちょっとおしゃれといいますか、気品のあるセクシーさといいますか、挑発的とまではいかないセクシーといいますか、そういう感じです。ちなみに、ブランド名が「リエン」になったのは1985年。アウター感覚で着られるデザインのものも充実してます。老舗だけに機能性・着用性にも定評あり。

ランジェリー ブランド リズ・シャルメル
リズ・シャルメ ル
1950年に創業。ブランドは1976年からのスタート。手工業的なディティールにこだわったレースが特徴。高級感あふれるものばかりですが、フィット感もあるし、機能もわるくないので、デート用と決め付けないように・・・。


ル・ブルジェ
1926年創業で、ストッキングが世に出たころからの老舗のストッキングメーカーです。かかと、足首、ふくらはぎが立体的な脚の形に編み上げられ履き心地がよく、上品な光沢と適度なサポート力で、フランスの女性たちの定番的存在になってます。

ランジェリー ブランド レイディ
レイディ
1921年にパリで創業したベルニエ社のブランド。年に6〜8回もクチュール感あふれる新作シリーズを発表。「貴婦人」の名のとおり優雅なデザインが多く、すべてが職人の仕立てによる作品で、色合いも落ち着いた雰囲気が多く、気品を求める人にどうぞ。


レジャビー
1942年に創業。やさしいフィット感とメリハリのあるボディラインが特徴。フランスの機能派でしょうか。とはいえ、フランスものですから、デザインは卒なくまとめている感じで、コットン地の定番シリーズで清楚なタイプなどがあります。サイズバリエーションのも豊富。

 

エクセリア
イタリアのボローニャで創業。まず、レースの素材にこだわり、その素材が決まってからデザインが決まるという徹底ぶりで、クチュール系のランジェリーです。縫製やカッティングも一切が自社生産で、熟練した職人の力を活かしています。常にトレンドを意識した新作をコレクションで発表し、今を意識していることを知らしめています。


オスカリート
イタリアの自然派と言ってよく、エジプトのマコ綿、ピュアコットン、ウールとシルクなど天然繊維を専門に使用してます。ただし、近ごろのエコロジーブームに乗った選択ではなく、創業は1936年で伝統あるブランドです。素材へのこだわりは、やわらかな肌触りをうみ、デザインも時代を超えて人気を得、伝統的正統派ランジェリーって感じですね。


クリスティーズ
老舗だけに、すでに技巧的で高級感あふれる優雅さを持ちながら、それだけにとらわれず常に新鮮でもありつづけようとする姿勢のブランド。繊細な刺繍が見事で、常に自らがもつ能力をすべて使って表現している感じがします。ヨーロッパでは絶大な人気を誇るそうで「ヨーロッパの究極のエレガンス」と呼ばれるとか。見せる着こなしでも、そのエレガンスさは発揮されます。


コットンクラブ
1981年、イタリアのファブリアーノで創業。コットン・クラブはラ・ペルラと並ぶ、イタリアの人気メーカーです。上質な素材とフィット感のよさで、またたく間に急成長したブランドです。 ターゲット別にブランド展開しているのも、わかりやすいです。シンプルでかわいいデザインの「メンタピペリータ」、心地よさを追求した「モーダ」、ディリーに活躍する「クラシック」、最高級のレースを使った上品でゴージャスな「ブルース」などです。当店では、この「ブルース」を販売中です。


ジャンフランコ・フェレ
論理的な思考をもとに素材の研究から始まるフェレのアプローチはランジェリーでも活かされてます。ジャンフランコ・フェレは大学で建築学を学び、その後仕事の都合でインドに滞在し東洋文化に触れたことが、彼のデザインに大きな影響を及ぼしているとよく指摘されますが、ランジェリーでも、きわめてシャープなフォルムをみせながら、繊細さもあわせもち、目に飛び込む画像としては自然なんだけど、よく考えると離れ業をやってのけてるようです。もちろん、フェレのことですから、論理的に構築してのけてるのでしょうが。


ディーシー
本社がミラノにある老舗のデルマー社による「リトゥラッティ」ブランドの妹ブランド。「リトゥラッティ」のターゲットが働く女性なので、その下の年齢層をねらってるので、価格も1/3程度で、デザインは若い感性を感じるものの細部までつめてる印象はないです。ただし、「リトゥラッティ」同様に自社工場で、パターン制作から染色・カット、縫製まで一貫製作してるので、品質を高さは間違いなしです。


ナオリ
イタリアのボローニャのメーカー「クリスティーズ」が創立15年を機会に、1994年にスタートさせたブランド。世界中で厳選100店舗でしか販売しないという限定ブランドです。とにかく、最高級ブラン・ hをめざしてクチュール感いっぱいに作成されていて、最高のものを求める洗練された大人向け。


ファベール
機能性の高さゆえか、ロングセラー商品が多く、ガードルにいたっては「ヨーロッパの女性が最後にいきつく逸品」とまで言われているとか。日本で販売されているものは、日本で企画し、日本人の体型に合うように作られているので、サイズが合わせやすいです。ぜいたくなシルクや高級リバーレースなどふんだんに使い、デザインは比較的地味にまとめてます。


プレベール
日本のヒグレインターナショナル(本社:東京)が1993年からヨーロッパOEM(相手先ブランド)生産したオリジナルファンデーション&ランジェリーをプレベールネームで発売。日本で企画された商品をイタリア、フランス、ベルギー、スペインの4国で生産し、日本人の体型にあう企画で、ヨーロッパならではの洗練された染色技術、カッティングセンス、品質管理で、トレンドに走ったものではなく、ロングセラーになるようなベーシックなアイテムを中心にまとめています。イタリアを拠点にしているので、通常はイタリアブランドとして扱われています。


ボッティチェリアーナ
画家のボッティチェリの「PRIMAVERA」をトレードマークにし、1945年に創業したブランド。完全ハンドメイドで、一人が一日に2枚しか縫製できないというスリップが有名。イタリアのコモのシルクと最高級レースとあわせて、優雅で気品あふれる作品が多く、カーディガンを羽織ってナイティとしての着こなしにもいいです。スリップの最高級品というところでしょうか。私にはちょっと手の届きにくい値段です(:_;)


ラ・ペルラ
コットンクラブが急成長してきたとはいえ、イタリアのトップブランドは「ラ・ペルラ」。「ラ・ベルラ」というのは「真珠」の意味で、その上品さ、優美さをあらわしたものです。ラ・ベルラは1954年にイタリアのボローニャで誕生。それ以来、常に技術革新にとりくみ、品質管理も自他ともに認める厳しいもので、生みだされてきた作品の自然な着心地など、完全主義的な取り組みだが、デザインは常に神秘的で優美でありつづけているのは、次から次へと独創的なアイデアに取り組みものにしてきたからです。


リトゥラッティ
本社がミラノにある老舗のデルマー社が1982年よりスタートしたブランド。ブランドコンセプトは、「最先端ティスティブランド」で、最新のデザインや機能を付加して働く女性の意識を変革すること。1993年からはアジア地区の販売を強化し、アジア人にジャストフィットする商品開発をしているそうです。自社工場で、パターン制作から染色・カット、縫製まで一貫製作し、品質を維持しています


ヴァニタ
下着メーカー「セバ」のブランドで、「ヴァニタ」は「うぬぼれ」の意味で、妖精と情婦という女性の2面性をしめし、甘さとシャープさを合わせ持ちます。デザイン性の高いナイトウェアやベビードールのかわいさは特筆モノ。現在は祖母のフェルナンダさんから引き継いだというエリザベッタさんが、パリコレやミラノコレクションを意識した作品を発表しています。
 
デヴェ
1896年にベルギーで創業。ブランド名は創始者の「Achiel De Waele」の頭文字にちなみます。機能性と着用性を重視した作りで、デイリーブラとして愛用している人は多い。最近は、ファッション性の高いブラもでてきて、プッシュアップブラ(サイドアップ)の定番として定着してます。

 
マリー・ジョー
1919年に創業、1945年より婦人用下着全般に業務拡大したヴァンドベルド社のブランド。1981年に高級ランジェリーとして「マリー・ジョー」を発表。素材から開発するという一貫したモノ作りの姿勢が、最終的なソフトな着用性、及び美しいフォルムにつながっています。デザインは一概にはいえないほどアイテム数が多いので、あなたのお気に入りのデザインもあるかもです。
 
ハンロ
1885年に創業。自社工場で、糸の選択から編み立て、染色、仕上げ、縫製と、一貫して仕上げています。天然素材を使用した着心地と、シンプルだがカッティングにこだわりをみせるデザインで人気があります。だいたい、ハンロって、着てる人を見てるだけで、ちょっと、着心地がよくなりますからね。ただ、シンプルな美しさがあるかわり、しゃれっ気には欠けるかも。どっちをとるかですね。シンプルがウリなんだから、これでいいんですね。

 
ベルフェム
ベルフェム社といえば、ガードル専門メーカーとして100年以上の歴史があります。素材の特殊な加工技術と独自の立体的なカッティングで効果的なヒップアップとシェイプアップが可能なガードルを提供します。
 
ウラ
1948年にドイツで創業。大きなサイズのランジェリーを得意とするブランドです。幅の広いサイズ、カラー展開が豊富なことにこだわっています。華やかな色使いでかわいいレース仕立ての大きなサイズでグラマーな方向きのブランドです。

 
スーザ
創業140年とうい老舗ブランド、機能性、着用性にすぐれいて、ブラのカップは浅めながら日本ではサイズ、カラーとも豊富です。デート用というより、デイリー用って感じでしょうか。ガードルにいたっては日本人女性のデータを元に企画されているので、まさに日本人仕様のガードルになってます。

 
プリマドンナ
実用的なファンデーションブランド、大きなサイズが豊富だが、レースなどもゴージャスに使ってます。

カルバン・クライン
若干5歳で服飾デザイナーになるのを夢見ていたカルバン・クラインが1968年にコートの会社としてスタート。ランジェリー(インナーというべきか)のデザインはシンプルでスタイリッシュ。ウェストの部分のロゴが有名。映画『バック・トウ・ザ・フューチャー』ではギャグにされてました。機能中心のブランドの多いアメリカで、着用性にも十分に配慮して、シンプルでも飽きのこないデザインで人気です。


バニティフェア
1899年にシルクの手袋製造会社として創業。「バニティフェア」は1917年よりスタート。数々の新手法に取り組んで成功。今の日本では、大きなサイズが豊富なことからブラマー向けブランドとして定着。ただ、デザインがちょっと、なんていいますか、よくもわるくもアメリカンテイストって感じです。


ハンキーパンキー
手製の刺繍いりハンカチーフメーカーとしてスタートし、刺繍されたハンカチーフを利用したブラは、メトロポリタン美術館に永久保存されてます。アート性の高い作品をつくり、下着にあたらしいカテゴリーアイテムを送り続ける創造性は抜群で、アウターとしての見せる下着でも先駆者的存在です。


ピエージェbyフェリーナ
1980年に創業。アメリカ製らしく機能性もそなえながら、ヨーロッパ風にデザイン、素材、品質にこだわり、ヨーロッパの最高級リバーレースのみを使うなど、アメリカとヨーロッパの幸福な文化融合作品?かなぁって感じです。でも、個人的にはヨーロッピアンテイストとしてはデザインがもう少しかわいかったらなぁといつも思います。


ブラデリス
ブラデリスのコンセプトは「育てる」「寄せる」「持ち上げる」と、機能性重視で、ジャストフィット感で人気の商品です。デザインのベースはシンプルな都会的洗練を感じるセンスです。98年8月は当店の売上No.1になりました。


ボディスリマーズ
1988年に創業。ニューヨークのナンシー・ガンズによるデザイナーズブランド。多くの有名人が愛用していることで有名。たとえば、クリントン大統領夫人など。ニューヨークというか、最近の都会的センスのトレンドともいえるシンプルで洗練されたデザインが特徴。


メイドンフォーム
1922年にローゼンタール夫妻により創業。ニューヨークで婦人服店を開いていたアイーダ婦人のアイデアでアウターに美しいシルエットがでるブラを開発。そのほか、シェイプアップブラやマタニティブラなど、女性らしい意見を取り入れたものを、世界に先駆けて開発。現在では、アメリカでも1,2をあらそうランジェリーメーカーになりました。特徴は着用感と、伝統のあるブランドらしい、定番化したベストセラー商品をもっていることでしょうか。


ワンダーブラ
数年前にすごいブームを起こしていたので、ほとんどの人がご存知でしょう。このブランド自体は1964年にスタート。最初はカナダのカナデル社のスレンダーのデザイナー自身がなんとか自分もグラマーに見せられないかと工夫し、登場。1995年からのブームはアメリカのバリ社が製造・販売を開始してからのもの。スーパーモデルブームの最中にスーパーモデルが使用しているブラとして宣伝されたのが効いたのかな。デザイン、素材など多様に展開し、デザインも最新のトレンドに取り組んでおり、TPOに合わせて楽しめます。